CASE

奥歯に一本インプラントを入れた例

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      BEFORE

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      AFTER

    症例情報

    症状 右下の歯が噛むと痛い
    年齢・性別 50代・男性
    治療期間 約8ヶ月
    治療方法 ご自身の歯は歯根が割れており、保存的治療が難しいと判断し抜歯となりました。 周囲の骨も状況が良くなかったため、インプラント手術の前後に約6ヶ月間の回復期間を設けました。 その後、上部構造を作製し治療終了となりました。
    費用 400,000円+税(手術代、上部構造代など全て含む)
    デメリット・注意点 ・骨の状況によっては治療期間が長くなる                    ・今後インプラントのメインテナンスが必要である
  • 治療詳細

    インプラント手術後の治療経過

    被せ物(上部構造)を作製する前の状態です。歯がない期間は仮歯や一時的な入れ歯を費用内で作製しております。
  • 噛み合わせの面から見た様子

    上部構造は歯科材料として最上級の一つであるジルコニアを使用しており、硬さと審美性を兼ね備えた自然な歯を再現することができます。
  • 監修者情報

    経歴

    • 2011年

      徳島大学歯学部歯学科卒業

    • 2022年

      しげた歯科・矯正歯科 開業

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