CASE

  1. 銀歯が痛くて噛めない /インプラント治療

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    症状 『銀歯が痛くて噛めないので治して欲しい』との訴えで初めて来院
    年齢・性別 40代女性
    治療期間 約8ヶ月(抜歯する前〜インプラント治療完了まで)
    治療方法 一度保存を試みたものの状態が悪く抜歯 その後インプラント治療を希望
    費用 インプラント治療代 400,000円+税(手術、薬、被せ物などの費用全て含む)
    デメリット・注意点 歯が完全に割れていたこともあり骨の状態が非常に悪く、インプラント治療開始までに時間を要した
    備考 銀歯が痛くて治して欲しいとのことで来院されました。 レントゲンの様子を見ても歯が割れている可能性は高かったですが、保存できる可能性もあるため一度銀のかぶせものを外して歯の状態を確認しました。 実際、根の状態を見てみるとかなり大きく穴があいていて保存は難しく抜歯することになりました。(下に写真あり) 抜歯後はインプラント治療をご希望されたため、骨を回復させたのちに治療を行いました。 歯の色は患者様のご希望で比較的白い歯の色を選択されました。 食事中も自分の歯のように噛めるとお喜びいただき、現在はメインテナンスに通っていただいており順調です。
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  2. 歯を抜いてから放置していた/インプラント治療希望

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    症状 歯を抜いてからしばらく放置いていたが、噛みにくいので歯を入れたい。 今回他の歯の治療と併せて、インプラント治療をしたい。
    年齢・性別 40代・男性
    治療期間 約4ヶ月
    治療方法 ソケットリフトを伴うインプラント埋入術
    費用 400,000円+税(手術代、上部構造代など全て含む)
    デメリット・注意点 上顎洞の領域に新たな骨を造成しインプラントを埋入するため、副鼻腔炎などを起こすリスクがある
    備考 被せ物は最上級の歯科材料であるジルコニアを使用し、壊れにくさと見た目の良さの両方を実現しています。こちらも治療費用の中に含まれています。
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  3. インプラント治療(奥歯1本)

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    症状 右下の歯が噛むと痛い
    年齢・性別 50代・男性
    治療期間 約8ヶ月
    治療方法 ご自身の歯は歯根が割れており、保存的治療が難しいと判断し抜歯となりました。 周囲の骨も状況が良くなかったため、インプラント手術の前後に約6ヶ月間の回復期間を設けました。 その後、上部構造を作製し治療終了となりました。
    費用 400,000円+税(手術代、上部構造代など全て含む)
    デメリット・注意点 ・骨の状況によっては治療期間が長くなる                    ・今後インプラントのメインテナンスが必要である
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  4. 奥歯に1本インプラント治療をした例(サイナスリフトを含む)

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    症状 左上の歯が折れたため痛い、噛みにくい
    年齢・性別 50代 男性
    治療期間 約8ヶ月
    治療方法 サイナスリフトを併用した奥歯におけるインプラント治療
    費用 インプラント治療費(手術代、ジルコニア上部構造代、サイナスリフト代など全て含む)  400,000円+税
    デメリット・注意点 ・インプラント治療のため手術が必要で、痛みや腫れが生じることがある      ・サイナスリフトを伴い鼻腔の領域に対しての手術を行うため、技術が必要である  
    備考 治療から半年以上経過しておりますが、食事も問題なく使用できています。 治療前の写真は抜歯後、治療後の写真はインプラント治療完了時となっております。 また、サイナスリフトとは上顎洞という骨の空洞に対して骨を新しく作ることで骨の幅を確保し、インプラント治療を行う手術のことです。
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