CASE

前歯のすき間を治したい

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      AFTER

    症例情報

    症状 前歯にすき間がある / 乳歯が残っている
    年齢・性別 20代・女性
    治療期間 約3年
    治療方法 ラビアル矯正(表側のワイヤー矯正)による全顎矯正治療 / ダイレクトボンディング治療(白い詰め物を直接施すことで歯の形を綺麗にする治療)
    費用 830,000円+税
    デメリット・注意点 左右でアンバランスが大きく、長期間の治療を要する
  • 治療詳細

    ワイヤー矯正治療中

    前歯のすき間はミリ単位で計算しながら、計画の数値分すき間を保ちます
  • 2番目の前歯の形を白い詰め物で修正し、装置を外した後

    前歯の大きさのバランスも良くなり、大変満足していただきました
  • 乳歯が残っていたり、本数のアンバランスはよくあります

    乳歯が成人しても残っているケースはよくあります。ただし、必ずと言って良いほどそのうち脱落してしまいますので20代のうちから将来の歯並び設計はしておくことをオススメします。

  • 監修者情報

    経歴

    • 2011年

      徳島大学歯学部歯学科卒業

    • 2016年

      徳島大学大学院 口腔顎顔面矯正学分野 博士課程修了

    • 2017年

      日本矯正歯科学会認定医取得

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